クラウド型教務システム Campus Force

応募分析

色々な切り口の分析結果
-募集に役に立つデータ活用-

眠っているデータがありませんか?

システムの導入は、データ管理の導入でもあります。
しかし、データを管理するだけでは、宝の持ち腐れです。

データを生かしてこそのシステム導入です。

HP連携

学校の情報を公開
-事前に学校のことを知ってもらう-

ホームページに生きたデータを表示する

データは日々変わっていくものです。

ホームページのデータもメンテナンスをしなければ、すぐに古いデータになってしまいます。
しかもメンテナンスの手間は、かなり大変なもの。

ここでは、既存のホームページとの連携をします。
誘導したホームページにより資料請求者への情報発信、アフターフォローを行います。

自校活動情報のリアルタイムな発信(合格率就職率、クラブ活動、ボランティア、授業風景...)をすることで
生きたデータを表示するホームページとなります。

アンケート

オープンキャンパス等の来場者の意見を逃さない
-来場者の意見は、重要な情報-

アンケートは眠っているデータを集める

オープンキャンパス、企業説明会。。。

いろいろなイベントを開催して終わっていませんか?

来場者へのアンケートは、とても重要な情報を得る機会です。

特に、不満や苦情は、改善をする項目が明白になるためは大事です

「Campus Force」のアンケート機能を導入すれば、その集計も簡単にできます。
データを収集して、生かすシステムを目指します。

メール配信

メール配信によるアフターフロー
-連絡をとることが必要-

アフターフォローで生徒を逃がさない

資料請求、オープンキャンパス。。。

つながりを持ったら、まず連絡をとる。

連絡ととることが、つながりを保つことに必要なことです。

「Campus Force」にはメール配信機能があります。
資料請求者への定期的なフォローメール(参加お礼、ご無沙汰、メルマガ、各種案内)を自動で行います。